ブロックチェーン×GPS:新たな形のゲームのCross Link(クロスリンク)とは!?

HYIP捜査ファイル

 

Hey guys!

潜入捜査官 Crypto Dog🧥🕶

 

今回は、現在の「Cross Link(クロスリンク)」について紹介していくぜ。

Cross Link(クロスリンク)とは

Cross Link(クロスリンク)とは?

仮想の地球を舞台に世界中を飛び回って戦い、報酬を手に入れることのできる現実(リアル)とリンクすることのできるゲームの1つだぜ。

ブロックチェーンとGPSを用いて仮想世界で賞金を稼げるゲームでもあるぜ。 仮想世界は地球上の実際の場所と連動しており、世界各地に現れるモンスターを倒すGPSゲームだ。

GPSゲームはPokemon Goを筆頭にいまだ根強いファンをもつぜ。Pokemon GOを例にとると2,300万~3,000万のアクティブユーザーが世界各国におり、類型2,500億円以上の売り上げを果たしているぜ。

また、他にも最近リリースされたドラゴンクエストウォークは初月売り上げ約100億円とも言われているぜ。

Cross Linkの場合、東京の渋谷で出た利益が渋谷を持ってるオーナーに配当として、配分されるのでそれがオーナー(土地所有者の)の収益になるぜ。つまり、土地のオーナーも大きな利益を得られるということだぜ。

Cross Link(クロスリンク)の特徴

NFTを使用

NFTとは(Non-Fungible Token )のことで代替不可能なトークン、つまり唯一無二であり、独自性や固有の価値を持っているトークンということだぜ。

現在ブロックチェーンのゲーム用途への利用としてNFTが進んでおり、NFTのマーケットは継続して拡大しているぜ。 その利用の1つとしてNFTは法的に仮想通貨(暗号資産)として見なされていないため、仮想通貨に関する様々な規制を受けずビジネスを行うことが可能だからだぜ。

そのためにNFTを採用しているCross Link(クロスリンク)のトークン利用も長期的かつ安定したものとなることが期待できるぜ

予測区可能なCross Linkの世界

全てのゲームはCrossと呼ばれる仮想世界のなかで起こるぜ。敵や巨大ボスなどが出現するなどここで起こる出来事は全てプレイヤーの行動が影響するぜ。

ユーザーが様々は場所で敵を倒すことによって、予測不可能な場所に巨大ボスが現れる仕組みだぜ。

放置ゲーム

プレイヤーがそこまでしなくても遊べるタイプのゲームシステムを採用しているぜ。この、放置ゲームというゲームシステムを採用することにより、GPSゲームとして有名なPokemon GOなどの競合よりさらなるユーザーを取り込む目的だぜ。

ゲームを放置している間でもゲーム内のヒーローは自動で戦闘を続け、経験値、アイテム、ビットコインを稼ぐぜ。

地球上の土地トークンを所有

世界・国・都市を購入することにより、ゲーム全体の舵取りを行うことが可能だぜ。

具体的には

  • 敵を自分の取りに呼び込む
  • 巨大ボスの進行方向を誘導
  • 土地の売買
  • 他プレイヤーとのプレイ

などを自身の獲得した土地で行うことが可能だぜ。

ブロックチェーン利用

Cross Link(クロスリンク)はゲームにGPSのみならずブロックチェーンも採用しているぜ。

ブロックチェーンは

  • 取引の担保・信頼性
  • 収益配分
  • 土地のユニーク性の担保
  • 送金コストの低減

などのために利用され、ブロックチェーンなしではこれらのことはできないぜ!

Cross Link(クロスリンク):ゲーム上でのアイテム

時短アイテム

何らかのアクションの時間を短縮するために課金が必要となるぜ。方法としては2種類あるぜ。

  1. 賞金のためなど、移動時間を短縮したい際に課金で解決可能
  2. アイテム合成時に成功率アップのために課金で解決

賞金つき宝箱

敵を倒すと宝箱が手に入るぜ。宝箱は一定時間で悪がたまに暗号資産が入っているぜ。

賞金つき巨大ボス

時間が経つごとに巨大モンスターがせめてくるぜ。モンスターを倒すことによって賞金を得ることができるぜ。

高額賞金のために、プレイヤーは課金するぜ。そのため、ボスが発生したエリアのオーナーは大木の配当を得られる仕組みになっているぜ。

遺物(ご当地アイテム)

いくつかの幸運な土地では偉人たちが関係した遺物が発掘されるぜ。遺物はアイテムとして強力なスキルを使うことができるため、高額で取引されるぜ。

Cross Link(クロスリンク)のロードマップ

2019年6月~8月

プライベートセール


2019年10月~

市町村単位でのパブリックセール


2019年8月~12月

パブリックセール2

細かい単位で土地を分割しパブリックセール

ゲーム開発


2020年1月

βクローズ

人数限定でのバイナリ配布

開発版テスト版

ゲームリリース


2020年3月

β2クローズ

β版データリセット


2020年4月

ver1.0リリース

装備消化システム

宝箱ストック

賞金


2020年5月以降

プランのアップデート

アチーブメント

ヒーローミッション

世界大会

 

年内から2020年はじめに正式リリースを予定しているぜ。また、リリースまでに5,000ユーザーを目標にしているぜ。

Cross Link(クロスリンク)のプレイベートセール

Cross Link(クロスリンク)のプライベートセールは日本のみで約4ヶ月間実施されたぜ。

プライベートセール中に10倍以上に値上がりしたにもかかわらず、日本の土地を1億円超でほぼ完売したぜ。

土地の価格は以下のようになっているぜ。

  • SSR都道府県/エリア(人工や将来性を加味して20セクショ):300万円
  • SR都道府県エリア(20程):20万円
  • 日本以外の国(要相談。基本的には国単位の販売)

Cross Link(クロスリンク)のパブリックセール

プライベートセールで販売された土地をさらに細分化した単位で一般ユーザーに販売するぜ。予定では、SSRエリア・千代田区は約250セルで販売されるぜ。

さらに「Sレア土地1ブロックとノーマル土地」の詰め合わせのような福袋的なまとめ販売も検討中らしいぜ。

Cross Link(クロスリンク)の土地

今後価値が上がる土地

今後価値が上がると期待されている土地は以下の4つだぜ。

人口の多い土地

ゲームプレイヤーの数で収益が変わるため


所得水準が高い土地

ゲーム内課金が多くなるため土地への収益還元が多いため


大都市を含む国

大都市に「ダンジョン」と呼ばれるゲーム内施設が設定される予定があり、今後多く人が訪れる


歴史のある国

ゲーム内では「遺物」と呼ばれるアイテムが土地から排出されるので、歴史が長い土地には異物によるボーナスが付与されやすい

リリース後土地の所有メリット

ゲームリリース後も土地の売買は継続されるぜ。その土地の位置情報でプレイしたユーザーが課金した場合に、土地所有者には収入がバックされる ゲームプレイヤーさえいれば土地のオーナーは継続的に配当を得られるぜ。

Cross Link(クロスリンク)まとめ

Cross Link(クロスリンク)とは、GPSとブロックチェーンをリンクさせた新しい形のゲームだぜ。

リアルとリンクされた仮想世界の土地を所有することによりゲームをより効率よく進めることができ、その土地の所有者も報酬を得られる仕組みとなっているぜ。

ユーザー主体の予測不可能なゲームシステムを取り入れたり、長時間プレイしなくてもゲームのヒーローが自動的に冒険を進めてくれる放置プレイなどを採用しており、ゲームユーザーにより楽しんでもらう施策を凝らしている新たなプロジェクトだぜ。

今後、具体的にどのようなゲームがリリースされるのか期待だぜ!

Cross Link(クロスリンク)の最新情報

Cross Linkの最新情報は公式Discordで受け取ることができるぜ。

日常的にTelegramを利用しておりDiscordに慣れていない人も多いかと思うが、近年TelegramにくらべDiscordをより利用する仮想通貨プロジェクトが増えてきているぜ。

ブロックチェーンゲームをやるならDiscordのアカウントは作っておいて損はないぜ!

Cross Link(クロスリンク)の基本情報

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